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タグ : ビリーフチェンジ

【グループセラピー体験談】複数の方々からエールをもらえて、温かな気持ちになりました。

「集団に属してはいけない」についてあなたにはどのような悩みがありますか?・初めましての場面、知らない人がいっぱいいるパーティーなどで居心地が悪く、どうしていいかわからなくなる・仲のよいグループだと思っていても、自分だけ知らない話題や、自分が参加していないことの話題で盛り上がっていると疎外感を感じて、その場から離れたり、憂うつな気分になる・合コンや婚活パーティーで男性と話すことが苦手

集団に属してはいけないー24のリミッティング・ビリーフ

団体行動が苦手 組織の中で「自分だけが浮いている」と感じる▼自己診断チェック□パーティーや飲み会の集まりなど、集団の中で孤独感や疎外感を感じて溶け込めない。□組織の中で所属感がなく「ここは自分のいるべき場所ではない」「自分だけが浮いている」と感じる□団体行動が苦手。集団の中で他の人たちと同じように考えたり、行動したりできない。□組織に対して不平や不満を持ちやすい(なぜなら、集団の中で居心地がよくないから)□一匹狼的な生き方をする。□あまり興味がない組織や仲間の集まりに加わろうとする。

人に近づいてはいけないー24のリミッティング・ビリーフ

【人に近づいてはいけないー24のリミッティング・ビリーフ】の特徴は、人と親しくなれない、ホンネが言えない、ケンカができない。自己診断チェック⇒人に近づくことが怖い。人と親密になれない。仲良くなってくると自分の方から壁を作る。「近づいてほしくない雰囲気を出している」と人から言われる。子ども、男性、女性、年上の人など、特定の人に近づけない。人と一緒にいるとリラックスできない。人から触られたり、人に触れられるのが嫌。人とハグするのが怖い人に自分の物を触られるのが嫌。人と腹を割った感情レベルの話ができない。自分の本音を言えない。ケンカができない(なせなら、心理的に近づけないから)。異性関係にだらしがなく、遊び人(肉体関係は持つが、心理的に人に近づけない)。自分の本心を悟られないように、または、触れられたくない話題を避けるためにずっとしゃべり続ける

男性から大切にされない・・・悩みの根本原因と解決策

「男性から大切にされない・・・」悩みの≪根本原因と解決策≫をご説明します!私は、男性に対して怒れない女性でした。そして私は、夫に対して怒れないことで、夫婦関係で【悩み】を抱えることになりました。私は、「夫の期待に応えなくてはならない。」と考えていました。なぜなら、「そうでないと私は価値がない、ダメだ。」というビリーフを無意識ですが、持っていたからです。それをビリーフチェンジセラピーで解消し

【成長してはいけない】という思い込みは、親の〇〇のため!?

セラピーを10年近くしてきて分かったことは、「成長してはいけない」という【思い込み】(リミッティング・ビリーフ)が原因で長く婚活をしているにも関わらず、結婚に至らないことが多いということ。セラピーをしてみると分かりますが、ご相談者さまが、成長しないことを選択したのには深~い深~いワケがあるのです。

成長してはいけないー24のリミッティング・ビリーフ

甘えん坊キャラである。義務感や使命感が薄く、責任ある立場が苦手 ▼自己診断チェック □「依存的で、自分で解決し …

重要な存在であってはいけないー24のリミッティング・ビリーフ

「重要な存在であってはいけない」(何かができる自分には価値があるけれども、ありのままの自分には価値がない)を持つ者は「自分には価値がない」という感覚を持ち、劣等感が強く、自分に自信がない。上司やリーダーなど責任ある立場を任されると緊張して本来の力を発揮できない。一方で「自分には価値がない」という感覚に反抗して、偉大で重要な人物として人から認められるための過剰な努力をしたり、過剰な競争心を燃やして勝ち負けにこだわり、自分が重要な人物であることを証明しようと躍起になる者も多い。こうなると、周囲から見てどれほどの成功者であったとしても、本人の心が満たされることはない。

子どもであってはいけないー24のリミッティング・ビリーフ

「子どもであってはいけない」を持つものは、自分の欲求を我慢して、自分よりも他人(の気持ち)を優先しようとする。誰からも気に入られたいという気持ちが強く、常に「いい人」や「良い子」であろうとする。人の面倒見が非常によく、弱い立場の人に過度に共感的、同情的である。まれにではあるが、自分の心の中で感じている「常にいい人、良い子でなければならない」という不自由な感覚に抵抗して、あえて反抗的であったり、過剰に自由に振る舞おうとする者もいる。

愛着を感じてはいけないー24のリミッティング・ビリーフ

「愛着を感じてはいけない」を持つものは、愛着(愛情)を伴う人間関係を回避したり、愛着(愛情)というものの存在に対して違和感や恐怖感を感じる。また、目に見えない愛情の存在を否定する代わりに、お金や地位、立場、物など目に見えるもの、手で触れられるもののみを執拗に追い求め愛情の確認材料とする傾向がある。

幸せになるために・・・リミッティング・ビリーフを解く

私たちはよく「幸せになりたい!」と言いますが実は幸せになるための決意がない場合があります。例えば、こどもの頃、両親が一生懸命働いて苦労している様子を見ていると、「お父さん、お母さんをこれ以上頑張らせてはいけない!」と子供ながらに気を使ったりします。すると、本当はお父さんお母さんにもっと一緒に遊んでもらいたいのに、そのことを言わずに我慢したりします。でも、自分の甘えたい欲求を我慢しているのは、子供にとってはとても辛いので、次第に欲求自体を感じなくなってします。

メディア・講演実績

GINGER (ジンジャー) 2014年4月号に掲載されました
日経WOMAN 2013年11月号に掲載されました!

中原市民館にて「結婚事情~男女の結婚観の変化とこれから~」の中で、婚活戦略についての講義、ワークショップを開催しました。(2016.3.5)

マイナビ賃貸サイトにて、新婚生活でペットを飼うメリット&デメリットについてご紹介しています。(2016.6.20)

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